介護のプロが最適の老人ホームをご紹介

CSラボは入居してからも万全のフォロー体制

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CS Labは一般の有料老人ホーム紹介センターとは違います。
有料老人ホームにかぎらず、介護保険施設(特別養護老人ホーム・介護老人保健施設)がご本人・ご家族に適していると判断すれば、そちらをご紹介します。介護施設の種類問わず、相談者の自己負担はいっさいありません。
またご入居後も、社会福祉士・介護支援専門員の資格をもったスタッフがご入居者の生活が安定されるまでしっかり相談支援を行います。




老人ホーム入居中の方

施設のケアを改善したければご相談を

名称未設定

施設のケアの中身は家族には見えません。家族は施設に「言われるがまま」、入居者本人は「されるがまま」の状態に陥りやすいのが施設介護です。人は本能的に「老病死」を観たくない、聞きたくない、話題にしたくないもの。だからそれを肩代わりしてくれる介護施設に負い目を感じ、改善要求が出せないのです。

CS Labでは施設ケアのセカンドオピニオン、アドボケーター(代弁者)を引き受けています。施設が適切なケアマネジメントを行っているか、家族はどう関わればよいかなど、ご家族の視点で支援を行います。




任意後見で転ばぬ先の杖

信頼できる自分のうちに、信頼できる人を選ぶ

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自分の最晩年の意思決定を託せる人はいますか?いたらすぐに任意後見契約について検討しましょう。任意後見は法定後見(判断力が落ちてから申し立てをし、裁判所が後見人を選任する制度)にくらべ、難しくありません。なぜなら、後見人に依頼する代理行為を自分の意思で自由に決められるからです。認知症が進んでから、見ず知らずの人に成年後見人になってもらうより、今のうちに人生の希望を叶えてくれる人を選任できる任意後見を考えてみましょう




年に一度は家族で過ごす

きっとうまくいための介護の知識と技術

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施設に入っているからと言って、介護をお任せにする必要はありません。家族が身につけるべき介護施術はたった3つです。要介護者の足りない部分を手伝い、ベッドから車椅子に乗せ替える「移乗の介助」と「排泄の介助」。それに「認知症の一般的な知識」です。この3つをみにつければ、日帰り旅行や1泊程度の外出はまったく問題ありません。施設に入っていても外出は自由です。家族の手で自由な時間を過ごさせてあげませんか?




CSLabの業務内容一覧

独りで悩んでいるあなたのためにつくりました

CSLabのパンフレットです。業務内容も掲載しています。
主な業務内容を列挙すると、以下になります。介護(つまり生活)とはとてもたくさんの要素で成り立っています。業務内容にないことでも、必要なことであればその都度、対応していきます。

・介護施設の無料紹介
・施設ケアに対するセカンドオピニオン
・家族がケアの改善要求を出せなかったり、身寄りがいない方の代理人(アドボケーター)
・成年後見人の受任

介護相談は電話、メールなどで無料で受け付けています。施設ケアに対して不満、疑問、わからないことがあっても、アドバイスをくれる人はなかなかいません。介護をしていない人にはこの悩みは理解できないのです。どうかお一人で悩まないでお気軽にご相談ください。
本サイトのメールフォームか、Facebookのメッセージ、もしくは直接電話をお待ちしています。電話がつながらない場合はこちらから折り返しお電話いたします。介護施設への入居を考えておられる方、将来的に入居を検討されている方、現に身内を施設に預けている方も、より良い介護を受けるには正確な情報がとても重要です。私たちはどのお手伝いをします。どうぞお気軽にご連絡ください。

パンフレット表
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