専門職向けワークショップ

新しい施設ケアプランの考え方


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「要介護5の利用者の自己実現している姿とは?」に答えてくれる法定研修はありません。そもそも私たちは「日常生活」に目標を持てるのでしょうか?介護福祉士の養成校やケアマネの研修で習った(習う)介護知識は現場にそぐわない。違和感がある。正直に言えば使えない。それはなぜなんだろう?この素朴な疑問からはじめたいと思います。



介護の相談

施設介護に対する相談にお答えします

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介護とソーシャルワーク研究所は介護を要するお年寄りとその家族、そして介護の専門家の三者が心から満足できる介護を創出するための活動を行っています。家族に介護の知識・技術を覚えてもらうことは介護職の仕事に良い効果をもたらします。専門家の知識・技術の向上が向上しても、家族が最低限の介護の知識・技術を身につけなければ、介護の現場は良くなりません。長生きすれば多かれ少なかれいずれ介護を受けるようになります。備えるのは現在(いま)です。



KAIGOワーカーズ交流会

介護職が誇りをもって仕事を続けるために


自分のところはこんな問題に突き当たってるけど、他の施設はどうなんだろう?に答える会です。また職場を離れて本音で語ることができる「居場所」の提供を目的としています。

過去に参加された方はメールで申し込みできます。参加を希望するワーカーズ交流会の①テーマ、②日程、③氏名、④懇親会参加の有無をお送りください。⑤講師への質問があればその内容も。

重要:パソコンからのメール受信を可能にしておいてください。申し込み確認のメールが届かない方がいらっしゃいます。